いしなお@日記
1998年1月


●1998年1月1日

更新)
 「F1ニュース」に1998プレシーズンニュースを追加。
 ちなみに、1997年中のシーズンオフニュースとはファイルを分けました。

 新年あけました、おめでたい?
 いろいろな意味で追いつめられているような気がしてくる今日この頃、月日の区切りがやってくることが何となくネガティブな思考を誘発するのは僕だけでしょうか? いやだねー、もうそろそろみそじも目の前だよ。
 今回は久しぶりに、気がついたら日付が変わっていた年越しを過ごしました。沖縄年越しそばを食べさせてもらうという口実でご近所さんのところにお呼ばれして結構飲んでしまい、ドロンズのゴールイベントを観ている途中にスノボにいくことになり、酔っぱらったまま急いで帰宅してスノボの道具をかき集めて鞄につっこみ、その途中ふと時計を見たら時計は0時を回っていたわけです。まあ、瞬間を把握したところでどうにもならないんですけど、何となく失敗したという気分になってしまいました。
 そういえば、そのときのお金は払わず帰っちゃいましたね。正月明けに忘れないようにしましょう。
 で、スノボに行って来たわけですが、私たちの定番コースとなっている玉原が全面滑走可になっているという情報を聞きつけ喜び勇んで行ったところ、大はまりでした。あそこって正月中はスノボ不可なんですね。到着寸前に立て看板でそのことを知った私たちは愕然としつつ、第二候補を探しました。そして、情報では同じく全面滑走可となっていた谷川岳天神平スキー場に目的地を変更したわけですが、はっきり行ってこれは最悪でした。
 私は二度と谷川岳天神平スキー場には行きません。あのスキー場はくそです。
 情報では全面滑走可&積雪100cmを越えるとなっていました。しかし、実際には全面滑走可ではありませんでした。コースの状況を見る限り、今シーズン一度たりとも全面滑走可になったことはないと思われます。
 また、積雪100cmというのはいったいどういう基準で計測しているんでしょう? コース外の適当な敷地に無理矢理雪だまりみたいなところをつくって、そこの積雪をはかっているのでしょうか? はっきり言って、あのゲレンデ状態はほかのスキー場の積雪50cmよりも悪い状態です。アイスバーンだけならば救いがあるのですが、それ以下の状態でした。雪をゲレンデに定着させるネットが丸見えになっている場所が、コースの少なくない部分を占めていたのです。私の評価では、ほかのスキー場でいうところの積雪40cm程度が関の山でしょう。
 そのあたりの発表は、おそらくスキー場側から発表されるのを各情報供給者がそのまま使うものと思われるので、あそこのスキー場が基本的にうそつき、あるいは誇大広告をしているものと私は判断しました。
 さらに、リフト乗り場がことごとく上り斜面になっているのは、いったいどういうことでしょう。げろ混みなのはあきらめがつきますが、リフト乗り場に並ぶのに精力を使い果たすような上り坂を必死で上らなければならないというのは、納得いきません。おそらく積雪が多くなったときに、上り坂の部分が雪で隠れることを前提に設計されているのでしょうが、だとしてももうちょっとましな設計ができるだろうとつっこみを入れたくなります。
 また、基本的にサービスがなっていない感じです。スノボを滑っているとビンディングのねじがゆるむことがよくあります。そのため、それを締め直すためのドライバーが置かれているスキー場は珍しくありません。しかし、そんなものはあそこには一個も見かけませんでした。また、リフト乗り場降り場がどれだけアイスバーンになっていようとも、まったく手入れをする光景は見かけませんでした。ふつう、雪をかけるなり氷を砕くなりまめに手入れをするものじゃないでしょうか。さらに、売っているものの料金もほかのスキー場と比べても3割り増しくらいです。缶ジュース200円、アイスクリーム500円をみたときには、顔が勝手に半笑いになってしまいました。スノボの客には回数券を認めず、一律一日券を押しつけるっていうのもむかつきます。そういえば、最初のゴンドラ乗り場が乗り場列と切符購入列が別ってのもなんか妙な感じです。どうせ買わなきゃいけないならば、まとめちゃえばいいのに。そういえば、あれだけひどい雪面状態でも一個も人工降雪機を動かしてなかったなー。ケチったのか?
 あそこまでダメだと、今後雪が増えたとしても基本的な状況は変わらないでしょう。まあ、スキー場は半独占な感じの商売なんで、最悪のサービスでも客はそこそこ来るんでしょうが、私の基本スタンスはネガティブな思いをしてまで遊ばない、です。あそこに遊びに行っても絶対にいろいろとネガティブな気分にさせられることは明白なので、今後あんなところには二度と近寄らないことを誓います。

●1998年1月2日

更新)
 「そして、リンク集」に「BEN-MINA TIMES」を追加。
 「期間限定グラツー日記」に追加。

 寝正月実行中。寝てるかゲームやってるかテレビ見てるか音楽聴いてるかしかしてないので、書くことなんてなーんにもない。

●1998年1月3日

更新)
 コーナーの見直し。読書と映画は載せておく価値を感じなくなってきたので、個人的なメモにとどめることにして目次からはずす。やるならもうちょっとましな形式に変更してやり直そう。一応データ自体はサーバーに残ってるし、個人的なメモとして更新は続けるけど。

 けつつつつつつつつ、がいたい。
 そういえば、一昨日はけっこー派手にすっころんだからなー。それにしても、ゲレンデに固定ネットが見えている状態は、本当にしゃれにならん。アイスバーンと互い違いになってたりすると、アイスバーンのつもりで体重を前方に移動した瞬間に急ブレーキがかかって、そのまま体が前に投げ出されるっていう一番危険な転び方になってしまう。
 それにしても、一日の半分以上寝て過ごしているなー。これで正月明けに社会復帰できるのだろうか。まあ、社会復帰できなくてもいいか。って、復帰できないとどうなるんだろう?
 買いだめして置いた食料もつきたし、そろそろリハビリもかねて動き出すとするか。

 と朝方書いてから眠気が差し、気がつくと夕方すら過ぎ去り夜となっていた。あーあ、このペースだと正月明けに生活時間がつらくなってしまうから、そろそろ何とか戻さないとなー。
 それにしても、なんで“自由”とか“平和”とか“友愛”とかくだらない言葉をポリシーとして前面に押し出すんだろう。奴ら全部まとめて新党“現実逃避”とでも名前を変えた方がいいんじゃないか。

●1998年1月4日

更新)
 「おいらはドラマー」に「ビーチボーイズ Special」を追加

 最近、なんだか知らないうちに井上陽水の「傘がない」を口ずさんでいることが多い。別に好きな歌でもないのに何でだろうと気になっていたんだけど、さっきようやくその理由がわかった。今やっているローソンのCMソング by 森高千里のフレーズがもろあれなもんだから、俺の中で勝手に続きを「傘がない」にしちゃってるんだ。

●1998年1月5日

更新)
 「F1ニュース」の1998F1ダービーに追加。
 「ニュース70111」にニュースを追加。

 うーん、やっぱりF1よりもワールドカップスキーのほうが日本人を応援しがいがあるよなー。というわけで、木村君は今回4位でした。まあ、ラッキーだったんだけど、でもラッキーったってそれなりに実力がないとこないからね。
 それにしても、私は一月中に後何度スノボにいけるのでしょう。それは、明日からの労働にかかっております。でも、最近俺の仕事をこなす能力以前の問題で仕事が遅れるからなー。
 そういえば、夏前には家賃の更新が待っていることもすっかり忘れていたっていうか、ちゃんと金勘定しておくのを忘れていた。確かうちって更新料1.5ヶ月ぶんなんだよなー。ってことは20万用意しなければならないってことか。やたらと無駄遣いしているわけにもいかなくなってくる。もっと安い部屋探そうかしら。
 そういえば、谷川岳天神平スキー場に近寄っちゃいけないというのは、一部ではおばあちゃんから代々聞かされるような有名な話だったようです。うーん、うちのおばあちゃんは教えてくれなかったなー。やっぱり、台所のステンレスを磨くのは大根のしっぽでしょうか?

●1998年1月6日

更新)
 「F1ニュース」の1998F1ダービーの予想一部修正。
 「F1ニュース」に1998プレシーズンニュースを追加。
 F1ニュースページを,いわゆるLatest News系の構成に変更。WWWCとか更新チェックプログラムを使っているかた,全体の更新確認にはここここ,F1の場合はここ,TVドラマの場合はここをチェックするといいです。

 忘年会が終われば次にくるのは新年会と相場が決まっている。そして、酒の詰まった肉袋と化したわたくしは、終電に揺られて帰ってきたのだった。って、言うほど今日は飲んでないんだけどね。
 年末がいまいちダメな感じだったから、ちょっとだけセーブしたのさ。どうやら冷酒飲んでる限りは酔い加減をコントロールできることらしい。酔っぱらい度は低かったんだけど、やっぱちょっと寝不足が辛かったね。←からいんじゃねーよ

 なんか、今朝はやけに寒くねーかい? 布団からでている部分がやけに冷たくて、なんか熟睡できなかったぜ。どーなってるの?では、くだらない姓名判断家と称するはったりやろうがいい加減なこといっていやがるし。なんか、不愉快な朝。

 とか言ってたら,いつの間にか二度寝してしまい,遅刻したのこと。年明け早々二連発遅刻。またの名を,今年は全部遅刻。いやー,今年も春から縁起がいいねー。

●1998年1月7日

更新)
 「F1ニュース」にニュースを追加。

 なんか昨日はだらけた一日だったなー。思いっきり寝過ごすし、仕事はほとんど進まないし。でも、今週末、来週末、そして2月とやたらとスノボの約束をしてみたので、無理してでも前倒しに仕事を終わらせておくことを決意。今年中にはジャンプ系の技の一個や二個マスターしておきたいものだ。その前にふつうに滑ってるときの安定感を増さないとね。
 って、最近ほんとにふつうの日記状態になってるなー。でも、そろそろ妄想へのカウントダウンは始まってるのさ。っていうとまるで楽しみにしてるように聞こえそうだけど、もちろん好きこのんであんな状況にはなりたくない。年が明けて改心してくれねーかなー。

●1998年1月8日

更新)
 「おいらはドラマー」に追加
 「ニュース70111」に追加
 「F1ニュース」に追加

●1998年1月9日

更新)
 おいらはドラマーに追加

 昨日、転んだ人は、手を挙げてください。
 っていっても、関東圏の人にしか関係ありませんか。
 わたしは、昨日の朝起きたら、なんかげろ吐きそーだったんで会社に電話して昼過ぎまで寝ていて、夕方近くにようやく体調が戻ったんで会社に行こうと外に出たときに、気がつきました。
 うっわー、雪じゃん
 と思ったものの、その時点ではうっすらと雪が積もり始めている程度の状態で、まあいっかと普段通りの格好で家を出たわけです。で、会社に着いたら今度はりーげーモードになりながらも何とか仕事をして、PM10:00頃に会社を出ました。
 いやー、結構びびりました。
 わたし、自己紹介にもある通り、秋田、岩手、帯広と東北・北海道を渡り歩いた男なんで、雪自体は別にめずらしくはないんですけど、東京にきてから8年くらい経つのですが、こんなに一気に雪が降ったのって記憶にありません。
 うちの会社は渋谷南口方面の坂の上の方にあるんですけど、そこから駅までの下り坂がきついこときついこと。すれ違ったタクシーはタイヤをずりずり滑らせてるし、ハイヒールの女性は笑っちゃうくらい靴を滑らせながら男の腕につかまって引きずられていくし、革靴のサラリーマンはまるで踊るようにバランスをとりながら坂をすべりおちていくし。
 そんな中を、「けっ、これっぽっちの雪でおたおたしやがって、こちとら雪山そだちでい!」と颯爽と歩いていこうかと思ったんですが、さすがにそれは無理でした。
 いくら、子供の頃から雪道経験値をため込み、今では中ボスクラスならば一人でも倒せるところまで成長したわたしといえども、装備無しではスライムすら倒せません。
 まあ、底が真っ平らな革靴ほどはひどくありませんでしたけど、バイクに乗るときにずりずり底をすって減らしてしまったトレッキングシューズでは、ほとんどトラクションを期待することができないわけです。こんなことなら、お金をかけてでもTCSをつけておけばよかったかしら。
 とはいうものの、わたしはなんとか無事に駅までたどり着くことができました。二、三回ひやっとした瞬間がありましたが、持ち直すことに成功しました。はっきり言って、そのときのわたしの歩く姿は高齢のお年寄りのようにみえたことでしょう。手すりがあるときはそれにつかまり、ないときは30センチほどの歩幅でゆっくりゆっくりと歩きました。
 ちなみに、わたしは雪道にトラウマがあります。
 あれは、小学校4年生の頃、北海道は帯広に住んで1年目のことでした。わたしは外に遊びに行こうと家から飛び出していきました。そのころ住んでいたマンションは、出入り口が北側にあり、マンションを一歩出るとそこは凍り付いた地面が待っています。しかし、そんなことをまったく意識せず、わたしはマンションの出口から一歩外に飛び出しました。
 次の瞬間、晴れ渡った青空がみえました。そして、そびえ立つマンションの影。次の瞬間のわたしの記憶は飛んでいます。気がつくと、わたしはマンションの前に仰向けに倒れていました。
 おそらく数分の間気を失っていたのでしょう。目が覚めると体が冷え切っていて、ぶつけた後頭部の感覚がありませんでした。おそるおそるぶつけたあたりにさわってみましたが、血は出ていないようでした。
 安堵のため息をついて起きあがったわたしは、振り返って愕然としました。わたしが頭を打ったであろう地面のほんの数センチ先には、マンションの出口のコンクリートの段差の角があったのです。気を失うほどの勢いでそこに頭をぶつけていたら、わたしはおそらく無事ではいられなかったでしょう。というか、たぶん死んでいたのではないでしょうか。
 それ以来、わたしは決して雪道で転ぶような行動はとらないようになりました。たとえ老人のような歩き方になろうとも、同じ失敗を犯した際に二度目の僥倖を期待する気にはなれないのです。
 というわけで、木村太郎も言っていましたが、今日の朝の、一度溶けて固まった凍った道には、みなさんご注意を
 そういえば、昨日は帰りの山手線が止まっていて、一時間ほど待たされました。京王井の頭経由で帰ろうかと思ったら、あっちは異常に混んでいたんで、あきらめて山手線で座って待っていたところ、1時間ほどで復旧しましたけど。最近本を読む暇がなかったんで、ちょうどいい空き時間となりました。
 わたしが何とか家までたどり着いた頃に、総武線な友達から電話が入り、総武線は復旧しないことがちょうど決まったところらしく、困っていました。家に帰るよりもうちにくるほうが可能性が高いらしく、こっちに向かうと言っていたけど、あれから1時間近く経ちますが、連絡がありませんねー。生きているのでしょうか? ま、いいか。死んでても。←冷たいひと

●1998年1月10日

 ホームページの構成を大幅に変更することにしました。最新情報はいったんトップページに掲載され、その後それぞれのコーナーへと保存されていく仕組みになります。要するに、ひとまずトップページさえ見てればオッケーな感じにしたかったわけです。今までのシステムに慣れていたという方、突然変えてごめんなさいね。

 そういえば昨日の夜、復旧の見込みがなくなった総武線で消息を絶った某友人は、結局あんまり最寄りではない駅まで何とかたどり着いた後、1時間半くらい歩いて家まで帰ったそうだ。ちっ、死んでなかったか。←くやしーの?

 さて、昨日締め切りの原稿がちっとも進まないまま昨日が終わってしまって、はや2時間。朝になる前に書き上げてメールで送ってしまえば、一応最低限のラインはクリアしたことになるような気がしますので、こんなものを書いているばやいではありません
 だがしかーし! このような追いつめられた状況でこそ燃え上がる、ホームページ更新の情熱。またの名をさぼり癖。あ、一応フォローしておきますが、これは正月ぼけではありません。なぜなら、先月も先々月もその前も、同じような感じだったから。←こういうのも一種の天然ぼけなんでしょうか?
 でもね、今日の夜にはスノボへと向かう予定なんで、絶対に今日の早い時間までにはいろいろケリをつけてしまわなければならんのよ。というわけで、ひとまず仕事します。

 仕事すると言っておきながら、結局仕事をせずにF1ニュースサイトをぐるぐる回っている人がいたという話を聞いていますが、先生は悲しいです。どうして、あなたはまじめに仕事に取り組む姿勢を持とうとしないのですか! とか、客観的な立場で怒って見せても、反省の心はわいてきませんねー。
 もうあれから1時間半くらい経っています。やっぱりこういうせっぱ詰まったときにする仕事以外のことって、楽しいよなー。構成の変更には結構時間がかかるかと思っていたんだけど、仕事をせずにその作業をやっていたおかげで、思ったよりも早めに終わりそうな気配。もしかしたら今日中にアップロードできるかも。
 なんてことをいつまでもやってないで、そろそろ本当に仕事しないとね。とかいいつつ、F1伝言板にちょっとノスタルジックな書き込みをしていたりして。俺、ほんとにモデナのファンだったんだよなー。しばらくの間は、あらゆるF1ゲームでモデナをつかってたもん。最近は、特に誰のファンと言うこともなくなってしまった。去年の前半のパニスとかには結構惹かれたけど、でもまだファンになるところまではいかなかった。
 あかん。こんなことをやっているうちに、いつの間にか夜が明けていた。まだ完成度3割くらいなのに。まじ洒落にならなくなってきたから、仕事しよー。

 とかいいつつ、半分くらいできたところで眠気に耐えられず、積極的に意識を失いにかかり、でも昼前には意識を回復する予定だったのに、気がつくとお外は真っ暗。でも寝る前に出したメールの返事では、編集作業は明日やるって書いてあったから、まあいいか。←ここを見られていることを意識しておいたほうが、良くないかい?←いやまあ、ここはしょせん半分フィクションだから。
 えーっと、ほんとに今から終わらせにかかります。今日じゅうにはメールで送っておきますので、許してください。などといいながらも、ここまでのホームページデータをアップロードしてたりして。

 ああ、すでにPM8:00を回ろうとしている。原稿は量だけは完成といってもいいくらいに達したが、内容は今回予定していた項目の半分も消化していない。別によた話で話を薄めたりしているわけじゃあないんだけどなー。←途中でどうしてもよた話を書きたくなったら、こっちに書いてストレスを減らしているから。
 さすがに明日の朝原稿ができていなかったら、かなり気分を害すだろうなー。とにかく形だけでもそろえて送っておくとするか。

 というわけで、ひとまず原稿は形だけ完成させてメールで送ってみました。ほとんど見返していないので、月曜日にひどい目に遭いそうな予感がそこはかとなく漂っています。でも、悪いことは先延ばしにしているうちにいつの間にかなくなったりすることもありうるので、ひとまず月曜日までそのことについては忘れておくことにします。
 それではあわててスノボの準備をして、これからお出かけしてきます。ということは、明日の更新はたぶんないな。

●1998年1月11日

 ボードから帰ってきて風呂に入ったところ at PM 10:30。
 今回は水上奥利根スキー場ってところに行って来たんだけど、あそこは結構いい感じだった。こじんまりしているところなんだけど、結構近いし、いろいろと安いし、早朝5:30からナイターで滑れるし、大して混まないし。この間行ったfuckin' 天神平とは大違いだ。
 さすがに早朝からすべりはじめると、トータルでは結構ものすごい本数を滑ることができた。で、その間に少しずつ溜まっていた疲労が昼過ぎくらいになって表面化したわたしは、結局PM1:00過ぎくらいにギブアップ。なんか全然足が踏ん張れなくなって、まがれなくなっちまったんよ。腰のほうにもきはじめていたし。もう年だねー
 それにしても、久しぶりに激しく全身が疲労した。かなりへろへろ

●1998年1月12日

 朝起きても、体中の筋肉疲労はほとんど消えていなかった。だるー。次の週末までに復活させとかないトナー←再生品 なんか、外は雪が降ってるねー。

 本日はお日柄もよく(←嘘付け,雪だ),仕事もない(←いや,探せばある。せっぱ詰まったのがないだけだ)一日。ぼーっとしてると眠くなるため,暇つぶしに新しいバナーを作ってみた。

 一応、「デフォルト=ある」であることに注目を。
 そんなことをやっているうちに結構いい時間になってきたし,さてとそろそろ帰るか。

●1998年1月13日

 昨日は早めに帰って、そのまま夜中前には就寝。そのため、AM3:00には目が覚めてしまった。なんばしよっとやろ。
 腹減ったんでコンビニに行って来たら、やたらと路面が凍り付いていた。普段はシーフのスキルを使って足音を消して歩く俺でも、ばりばりと固焼き煎餅を食っているような音を立てざるを得ない。

 夕方あたりから眠気がピークに達し,人のじゃまにならないように,会社のミーティング用机の下にごそごそともぐりこんで,半分眠りかけていたところに,「何やってんの? もしかして,PHSを便所に落として落ち込んでるの?」などという暴言を吐く人物が一人。あれは三人称の“彼”の話であって,一人称の“私”とは無関係な話ですので,そこんとこよろしく。

●1998年1月14日

 さて,寝ようかと思ったら,結構でかい地震があって(←自信満々?)起きちまったよ at 会社 at AM2:30くらいだっけ?
 しおがなひから,寝なひで仕事を終はらせて,夜が明けたらとつとと帰らうかと思つたのもつかの間,明日じやなくてけふの何時につくかわからなひ宅急便が来なひことには,作業の続きができなひことに気が付いた午前三時の憂鬱。ららららー。←Am-D7-Bm7-Em→ギターを抱えて深夜の会社でなに思う,故に我あり?

 ぬぬぬぬ。先々月の原稿にクレームがついていた。うーむ,確かにいろいろと問題があったかもしれない。やっぱり,数日間調べただけで原稿を書くってのは無理があるかなー。こういうのが重ならないうちに,そろそろよくわかっていない領域からは手を引きたいところ。知識の自転車操業をはじめて,もはやどれくらい経っているのだろう。
 でも,わかんねーものをわかんねーっつって切り捨ててたら,話が始まらないんだよなー。所詮世の中わからないことのほうが大半だし,わからないものをどこまでわかった段階で人に伝えていいと判断すべきかは,今のところ自分の納得度よりも締め切りのほうに決められているからなー。

 タイトルロゴを,ちょっとだけ冬のイメージに変更。
 なんてことをやっているうちに,そろそろ眠くなってきた。でも,今日はいろいろと自分のペースで動けない予想が立っているから,じぇんじぇん終わり時間が見えない。

 帰りの電車で爆睡ぶっこいていた私を起こしてくれた駅員さん、ありがたう。よかった、最寄りが終点駅で。それにしても今日は、何度も意識を失ったなー。ふつうは徹夜すると脳味噌がハイになって、なんかみょーに元気になるんだけど、今日の場合は見事に徹夜した甲斐をなくさせてもらいましたから、あっという間にしゅるしゅるしゅると気力が尽きたのことよ。まったくfuck you,son of a bitchだぜ、ちきしょー。

●1998年1月15日

 ぐつすりねむつて気分壮快 at AM4:30。また、こんな時間かい。
 けふは休日のはずだけど、きのう星野君と手と手を取り合って、たとえ体が休みじゃなくても、ぼくたちの魂だけは休日なのさ!と、熱い契りを交わした午後三時の情熱。ららららー。←C-Am-F-C→こんな時間にギターを弾くのはやめま賞。アーンド、土日にちゃんと休めるようにするためにも、がむばりま賞。→またもや、ダブル受賞
 一晩眠ったら、腰というか脇腹の背中側というかにずっと残っとった鈍い痛みがほとんどのーなっとってたわ。いったい、なんやったんやろな? ほんま、この年になると、どないなっとんのかよう知らん体の不具合がまめにでよるし。やっぱ、若さっちゅうのは貴重やわな。わてはそない若さに固執せんほうやと思ってってんけど、そんでも無意識にそげんこつば考えんとあかんこつ起こりようもんな。

 いやー、結構雪ふってんね。道路に1センチ以上はもうつもってたな at AM5:40。また電車が止まんなきゃいいけど。それにしても、コンビニでゲームが買えるのは本当に便利。というわけで、FORMULA1'97を買ってきた。

 なんか、FORMULA1'97は、ずいぶん前のよりもセッティングが細かくできるようになっている。各種フラッグとかバイザーの汚れなんて要素が追加されているし。
 で、一番気になったのは、ウィリアムズ−ヴィルヌーヴだけがなぜか仮名(ウィリアムズのとあるドライバー:DRIVERONE WILLIAMS。実況ではJVって呼ばれる)になっているところ。これが発売延期の理由じゃないだろうかと考えるのがふつうだよなあ。
 で、ちょっとやってみた印象だけど、なんかずいぶんちがった操作感覚のゲームになってしまった気がする。アナログコントローラーのせいかもしれないけど、ほとんどまともにコントロールできない。直線で突然挙動乱したりとか、なんかへんだ。もしかして、くそゲーになってしまったんじゃああるまいな。
 と思ったら、アナログコントローラーの設定がおかしかった模様。このゲーム、ちゃんとキャリブレーションをあわせないとアナログコントローラーが使いものにならないらしい。それを直したら、ひとまず挙動がおかしいのは直った。でも、まだなんか違和感が残る。初代とはずいぶんちがったゲームになっちゃってるような……。

 なんてことをやっていたら眠くなったので、一眠り。起きるとすでにPM5:00(;o;)。しかも、なんかメチャメチャ雪が降ったらしいねー。今からいって、無事に帰ってくることができるんだろうか? やっぱ、本当の休日にしちゃおうかな。

●1998年1月16日

 けつきよくきのふはいちにちねてすこしましたとさ。

 FORMULA1'97は、ようやくふつうにコントロールできるようになってきた。ただし、まだプロストの車でアルバートパークを1'39程度しか出せない。セッティングをどの辺にすればいいのかようわからないんだよな。もうちょっとやりこんで完全にコントロールできるようにならないと、セッティングを詰めるところまではできなそう。
 とかやっていたら,結局デフォルトセッティングに戻したら1'37がでた。最初のうちは変にいじらないほうがいいみたいだな。ちなみに,男ならこのゲームは最高難易度でしかやっちゃいけません。私は初代もずっとそうやっていた。

 せつかくはやめにかいしやにきたのに,ほとんどかぎりなくむだあしなのはどうしてなんでしよう。なぜわたしがあせつているのにおくらせたほんにんはまつたくあせるようすもないのでしよう。やつぱりしようしよういやなことがあつてもめんとむかうとひとまずえがおでおうたいしてしまうのがいけないのでしようか。ちよつとそろそろまじめにぶちきれてみようかしらん。さいごにひとつおねがいです。あるじやあのんにおはなをあげてください。←前もやったなこの締め

●1998年1月17日

 けつきよくなにもかもらいしゆうにもちこしとなりましたとさ。

 ちょっち酒が入っていたので、家に帰り着いたとたんに気絶。またも起きたのはAM4:00とか。どーして、こんなにはやいのか?←もしもしかめよ
 そういえば、昨日は集中力の持続時間って話になぜかなって、で、俺は基本的にじっと同じことをしているのが苦手で、せいぜい5分くらいが限度だってことにしておいたんだけど、実際のところ集中しているときの体感時間5分って、時間の感覚がずいぶんちがっているはずだから、体感5分=10〜30分くらいなんだろうなとあとから考えた。
 このページって、ほかのことをやっていて飽きたときの隙間に更新しているんだけど、気がつくとちょっとの息抜きのつもりが30分くらい経っていることってよくあるもんな。

 ほむら1’97、試しにウィリアムズに乗ってみたら、あっさりアルバートパークで1'32が出た。むむ、プロストとはこんなに車の差があるのか。主にエンジンの差なんだけど、ドライバビリティもかなりちがう。で、俺の腕的にはすでにまともに走れるようになったと思われるので、そろそろチャンピオンシップをはじめてみようかな。

●1998年1月18日

 なんかいろいろとよていがくるいなんにもないしゆうまつ。ひたすらげえむをしてすごしましよう。

 あら、なんかやっぱり脇腹が痛いのは治っていないな。えっと、盲腸って左だっけ、右だっけ? 左脇の腰骨のちょっと上あたりが鈍く痛むんだけど。なんか、だんだんそのあたりの筋肉を動かすだけで痛むようになってきたから、これはちょっと病院に行って来たほうがいいかもしれない。道歩いてるときに激痛こいて救急車で運ばれるような醜態はさらさないようにしないと。

●1998年1月19日

 やべーよ、脇腹の痛みが増してきているよ。これ、どう考えても内臓系の痛みなんだよなー。今日は時間がないだろうけど、早めに病院行ったほうが良さそう。重病だったりしたら困るなー。ちなみにわたしは延命治療はパスする方針です。←気が早い←いや、でも結構マジよ
 そういえば、古いノートパソコンは友達に5万円で売ることに決まりました。まあお友達価格だわね。

 やったぜ、木村、3位表彰台!
 でも、本放送の前にプロ野球ニュースで結果を流すな、ぼけ! ときどきF1でもこういうことやるからなー、この放送局は。なんで、人の楽しみを半減させるかねー。せっかく見てから寝よーと思ってたのに、見る前に眠くなってきちまった。
 そういえば、昔インディ500とF1とを同時に放送しているときに、インディの放送のほうでF1の結果を言って、「ほらわかったでしょ。だからもうあんな(結果が分かっている)のを見ないでこっち(の生中継)をみなさい」みたいなことをいってたやつもいたな。むかつく奴。どっちも好きってんじゃダメなのかよ、おい。でも、俺はそれ以降インディ(というか、それを扱う放送局)が嫌いになって、見なくなったけど。

 おっせんったくー、おっせんったくー、かっいしゃっにいくまえっにおっせんったくー。←どんなメロディかわかるかな?
 そういえば、いつから洗濯物を溜め込んでいたのか忘れたけれど、そろそろ靴下とパンツが心許なくなっていたので、会社に行く前に洗濯を終わらせておこう。こういうときに全自動洗濯機だったら楽なんだけど、1万円くらいで売ってそうな、ふっるーい二槽式だからなー。手が冷たいっす。←おしんの気分。

 むげんにおくれるすけじゅうる。あした,あさつて,じごくいきけつてい。おかあさん,ぼくのあのむぎわらぼおしはどこにいつたのでしよう?

●1998年1月20日

 本日の起床時間は、AM3:00。どうしてこんなにはやいのか?←リピート。

 岡村靖幸のベストMDを作ろうかと考え、その構想を練ってみる。

1)濃い口

  1. どぉなっちゃってんだよ
  2. いじわる
  3. クロロフィル・ラブ
  4. 聖書(バイブル)
  5. Lion Heart
  6. Peach X'mas
  7. どぉしたらいいんだろう
  8. 家庭教師
  9. DATE
  10. イケナイコトカイ
  11. Water Bed
  12. どんなことをして欲しいの僕に
  13. 妻になってよ
  14. 祈りの季節

2)薄口

  1. Out of Blue
  2. ラブ タンバリン
  3. Young oh! oh!
  4. 19(nineteen)
  5. Super Girl
  6. 生徒会長
  7. 19才の密かな欲望
  8. Vegetable
  9. (E)na
  10. RAIN
  11. あの子ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう
  12. 青年14才
  13. パラシュート★ガール
  14. だいすき
  15. 不良少女
  16. ステップUP↑
  17. ターザン ボーイ

 選曲はまあこんな感じだとして、並び順に練りが足りないというか、練りがないよな。薄口のほうは思ったよりも短い曲が多くて、強引に詰め込んじゃったし。
 あとは、バラードセレクトと個人的なお気に入りセレクトを作ろう。それにしても、多連装CDのプログラムは使いにくい。でも、久しぶりに岡村をたくさん聞いたな。家庭教師の頃は延々リピートしてたのにな。

 やっぱり,まだ脇腹の痛みは治らないなあ。左足に体重をかけるだけで痛むから,歩いているとじくじくと痛む。

 おかあさん,ぼくのあのじゆうめがばいとのでえた,どこへいつてしまつたのでしよう?

 けふのひるかられんらくくれとでんごんをのこしてあるのに,なぜこんなじかん(ごごしちじ)になつてもまだれんらくをよこさないのでせうか? てつきりまだきてねえのかよとおもつていたんだけど,ねんのためもういちど(というかさんどめだけど)でんわしたら,いまかいぎちゆうだとかぬかしやがつた。かいぎのまえにれんらくよこせ。どれだけすけじゆうるがおくれてるのかしつているだろう?

●1998年1月21日

 またも、AM2:54とかに目覚め、助けてくれーと内心思いつつ、無理にでももう一度寝ることを決意。とかいって、こんなの書いてると目が覚めちゃうじゃないか。早く寝よう。っておもったけど、ビデオでドラマを見始めてしまいましたとさ。
 半断食実行三日目。ちょっと油が抜けてきた気がする。これで体調が戻ってくれればいいんだけど。
 あ、今日はTM Revolutionのアルバムの発売日だ。買わねば。朝倉大介大儲け。

 靖幸ベストMDお気に入りバージョンの案。

  1. 生徒会長
  2. 青年14歳
  3. ラブ タンバリン
  4. パラシュート★ガール
  5. あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう
  6. 不良少女
  7. Out of Blue
  8. イケナイコトカイ(Live Version)
  9. ペンション
  10. どぉなっちゃってんだよ
  11. (E)na
  12. やましいたましい
  13. 友人のふり
  14. カルアミルク(Live Version)
  15. White courage
  16. ハッピー ウェディング

 それにしても、MD用のデフラグってないんだろうか。MDって曲順の並べ替えとかすると、てきめんフラグメンテーションが発生して、しかも単にシークが頻繁になるだけじゃなく、トータル録音時間が減っていくんだよな。昔持っていたMDには全消去(フォーマット)がなかったせいで、一度使ったMDの中身を消して別の曲を入れようとすると、録音時間がどんどん減っていってかなり困った。

 けつきよくいままでひつかかつていたでえたは,じつはふひつようであつたことがはんめいし,ようするにわたしのいままでやつていたことは,いわゆるむだあしまたのなをとろうであつたことをしり,なおとはこれからどうやつていきていけばいいのかとほうにくれ,そのばによよとなきくずれたのでした。
 さらにはななめがばいとものふあいるをてんぷしためえるを,ぶんかつもせずににどもさんどもおくりつけられていたことをしり,そのでえたがいんたあねつとのとらふいつくをぞうだいさせながら,いつかはまいましいんのなかまでたどりつくことをそうぞうすると,あたまがいたいんだかいたくないんだかかゆいんだかかゆくないんだか,そういえばもうみつかもかみをあらつていないな。ちようはつだからまめにあらわないとすぐにべたつく。ああかゆい。ああゆかいだつたらよかつたのに。
 ところでこのよみにくいぶんしようをよんでいるひとつてどれだけいるの?

●1998年1月22日

 ぐぅっどもぉーにぃーーーん、えう゛りぃわん at AM3:00。これはもはや、新たなライフスタイルを提案したと言っても過言ではないようです。あなたの暮らしを見守るライオンの提供でお送りします。がおーっ。
 普段は10時間くらい寝ないと納得いかないわたしが、このライフスタイルにしてからは、5時間も眠ると自動的に目が覚めてしまうのですよ、奥さん。そんな御利益のある壺が、今ならたったの十万円で手にはいるのです。これにはそこらの新興宗教では手に入らない、教祖様がチベットに行ったときにダライダマからいただいてきた、本物の仏舎利が入っているわけです。しかも、今なら金銀パールもついているのです。
 これを手に入れたあなたは、感激のあまり思わず新宿JR京王連絡口で、「あ・な・た・はー、ぶん・せんめい・し・がー、きゅうせいしゅで・ある・こ・と・をー、ご・ぞんじ・で・しょう・かー」と連呼してしまいたくなること請け合いです。
 ちなみに世界中の仏舎利を集めてはやし最上川、いったいゴーダマくんの身長・体重はどのくらいあったのか計測してみたいものです。やつが思想的だけではなく、物理的に巨人だったことがわかるでしょう。誰だ、関羽の身長が三メートルあったと言い張るのは。
 久しぶりに風呂に入り、しかも冬の風呂は長風呂に限ります。なんか一時間以上も入っていたような気がします。500ページもある文庫本をほぼ一冊読み終わってしまいました。奇妙な翻訳文体の本を見続けていたら、あちきの日本語も壊れ気味な気配です。てやんでぃ、こちとら蝦夷っこでぃ!
 三日間の断食修行の甲斐あって、体調はすこぶるりょーこーです。今なら篠原りょーこーにも勝てるかもしれません。もう、やっぱりこれからはファミリーマートです。うちの近所にはありません。やっぱりセブンイレブンで我慢します。セブンイレブンのCMの娘の名前を知っている人は少数派です。それでもわ
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Ready.


…………now automatically rebooting
IPL loaded.
DVD-RAM mounted.

Select the bootable system
1.Hyper Operating System called 'HOS'(default).
2.'HOS' resetting mode(administrator only).
3.Be-Mac OS for Intel compatible Version 2.99(pre-release).
4.Windows NT 6.0 Workstation patched to be Server Version(hacked).

Count down 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 0.
Now booting 'HOS'............
Connecting IntraNETWORK......
Connecting InterNETWORK........
Rebuilding your latest desktop........

All processes normally passed through.
Now you can do that.Gettin' better!

たしは知っていますと言おうとしたんだけど,よく考えたら知りませんでした。と思ったら,きせのんさんから新山千春という名前だとの情報が。そんなあなたは少数派。

●1998年1月23日

 「今日のところはこの辺で勘弁してやろう」ってことで、本日の起床時間AM5:00。昨日はPM11:30頃に寝たので、「睡眠時間5時間の法則」の追試験は順調に進んでいます。理論、そして実践です←何か勘違い?
 めちやめちやひつぱつた某あそこの某あれも今日でようやく終了することとなり、今のわたしは「あの鐘を鳴らすのはあなた」を声高らかに歌う和田あき子の心境です。←わかりにくい例え。昨日から作り始めた某星野を殺戮するゲエムも今日中にはできあがるでしょうし、後は3ペエジほどの原稿を書けば今抱えている仕事は終わりです。と思ったら、今日から次の某あそこの某あれが始まるんでしたね。なーんだ、結局また隙間はできてくれないのか。

 ただいまかかつている曲は「ヤプーズ」の「バーバラ・セクサロイド」のようです。そういえば彼女は去年だか一昨年だかに自殺未遂をしたと聞いたのですが、その後はどうなつているのでせう。エキセントリック少年なみにエキセントリックそうな人だし、いろいろ大変そうです。確か自殺未遂するちょっと前に平沢進系ちょっとだけ関係者から、ヤプーズは久しぶりに新しいアルバムをつくつているんだと聞いてたんだけど、けつきょくあれは出なかったんだろうな。

●1998年1月24日

 本日の起床時間AM5:08。昨日は今日になってから家にたどり着いてそのまま気絶した記憶があるので、またしても睡眠時間5時間の法則は守られました。……って、もしかしてこれは老人の生活? まあそれでもいいでしょう。老化だろうがなんだろうが、睡眠時間が減ってくれてほかに振り当てられる時間が増えるなら。

 半断食を続けて一週間。結構ダイエット効果もあった模様。腹のちょっとだぶついていた感じがすっきりしてきた。体重を量ってみたいな。久しぶりに70キロを割ったんじゃないだろうか。
 ただし肝心の左脇腹の痛みは、常時表面化はしなくなったものの、指でそのあたりの奥を探るとやはり痛みの核は存在する。急激に腹筋に力を入れると激痛が走るときがある。まずい。でも今週同様来週も隙間が空く予定がないんだよな。2月の一週目もだめっぽいし。そのくらいまでいくと、よほど悪化していない限り面倒くさくなって病院なんぞに行く気がなくなっていそうだ。

 だーらだらとテレビを見ながらギターの練習。もう低音2弦分は基本的に捨てよう。コード感さえだいたい出てればいいや。別にギターの演奏がうまくなりたいわけじゃないし。それにしても覚えなければいけないことが多すぎる。

 ありゃ、持病の耳下腺炎が再発した模様。耳下腺炎ってのはようするにおたふく風邪のことね。なんか俺、年に二回くらいずつやるんだよな。なんかそのへんにばい菌が入りやすい体質らしい。しかも、右側だけだ。まあ、子供の頃はなるたびに熱だしたりしてたけど、大人になってからは単に腫れるだけになったから、別にさほど困らないんだけどね。たいてい一日で治るし。

●1998年1月25日

テキストもつもれば山となる

 So-netからUNIXシェルサービス(このホームページが使っているサービス)をU-Page Proという名前に変えるというメールが来ていた。まあ名前変更は妥当だと思うんでどうでもいいんだけど、ついでに現在の契約の確認が書かれてあって、わたしの場合は最低容量の3Mバイトしか契約していないことを思い出させてくれた。
 ここにはほとんど限りなくテキストしか置いていないんだけど、それでももう1.5Mバイトは越えてしまっている。しかも、伝言板のデータとかアクセスログとかを足すとさらに結構増えるよな。ところで、ここのページの総容量が1.5Mバイトまで達するのに1年とちょっと。でも最初の数ヶ月はあまりまめに更新していなかったし、初期の頃のページのほとんどが廃棄処分されてしまっていることを考えると、実質4、5ヶ月でここまで達したと思われる。ということは、ホームページ作成に飽きない限り、後半年もすればここの容量があふれてしまうと予測される。
 まあU-Pageでも契約しているし、会社のサーバーにも空のディレクトリがあるから単純に容量だけを云々するならば、まだまだ余裕がある。でも、ここは全ページでCGIをかましてあるから、単純に移動しただけだとちゃんと動かない可能性が高い。
 ここの契約容量を増やすのが一番簡単な解決策なんだけど、ここって3Mバイト/月1000円とコストパフォーマンスがよくないんだよな。U-PageはCGIが使えないしアドレス名がややこしいから、メインにするのはさけたいし。会社の無限の容量は捨てがたいけど、あそこもメインにするのはさけたい。
 というわけで、メインをここに維持しつつ、データを分散しつつ、管理が楽でありつつ……、といった良い解決策を思いつかないとなぁ。それにしても、Mバイト単位のテキストなんて自分で書くとは思わなかったぜ。

●1998年1月26日

白塗りお化け

 日テレ朝9:04。ルックルックの途中でやっている化粧品のCM。すげーぞ、化け物並みに白塗りの女社長。社長自ら顔出し&センス悪いという、成金ワンマン会社系CMの二大要素を満たしている。

うちの会社

 マンガ雑誌が一通りそろっているというのは,さほど珍しくないかもしれない。しかし,福本伸行のマンガが一通りそろっていたり,ドカベンや鉄人28号,プレイボールなどのコミック文庫がそろっているのは,何か問題があるような気もする。そういえば,ガロもよく置いてあったなあ。
 そして,今日はLaLaが置いてあるのを発見してしまった。ちなみにうちの会社には女性社員はいません。そういえば,成田美奈子はまだNATURALを書いてるんだろうか,などとチェックする俺も俺だ。

●1998年1月27日

おまえはしでにすんでいる

 おっと,間違えた。蝦夷っ子なもんで,“し”と“す”がひっくり返っちゃうんだよなー,おいら。とかいってみたりして。もちろん本当は,「おまえはすでに死んでいる」である。ケンシロウである。アタタタタである。
 今日会社に来たら,わたしの机の横にコミック文庫版「北斗の拳」の4巻が置かれていたのだ。そして,いつものようにスケジュールが遅れてやることがなくなったわたしは,それを手に取ったのだ。
 いやー,もう大爆笑。どのくらい大爆笑かっていうと,隣の席のやつから白い目で見られるくらい。ちなみにあらかじめ断っておきますが,いつも白い目で見られているんじゃないの?などというつっこみは却下します。
 それにしても,あれってあんなにおもしろいマンガだったんですね。ちなみに4巻ってのがどのあたりかというと,アミバを倒して,トキを助けにいって,ラオウと出会うあたりの話ね。
 そこにはもちろん例のシーンも含まれています。核戦争が起こりみんながシェルターに逃げ込もうとするが,核シェルターの中はもう子供たちで満員。「あと一人,いや詰めても二人までしか入れません」との言葉に,顔を見合わせるケンシロウとユリア,トキ。そしてトキはケンシロウとユリアの二人をシェルターの中に突き飛ばすと,外からシェルターの扉を閉ざす。「トキ兄さん! 待て!」。シェルターのドアを開けようとするケンシロウだが,子供たちの不安げな顔を見てあきらめる。「にいさーーん!」とひざまずくケンシロウ。
 おそらく,ケンシロウの周囲にぽっかりと空いた空間は,誰かの予約席だったんでしょうね。よく見ると床にRESERVEDって書かれているし(嘘)。ああいう状況になることに気付かずシナリオを書いた武論尊がわるいのか,何も考えずに説得力のない絵を描いた原哲夫が悪いのか。というか,そんなことにちゃちゃを入れる俺が悪いっつーか? でも,あのシーンってリアルタイムで見てたときにもみんなで笑ったシーンだったはずだけど。
 あと,刑務所所長もいい感じですね。蒙古覇極道とかいう名前のただのタックルを大仰に解説した後,「ふっふっふ,わが祖は蒙古……(中略)……わが誇り高き民族がかつて大陸を席巻したとき,その最大の武器はこの闘技にあったのだ!!」「……」「ハッハハ〜!!」。多分,周囲の「……」はあきれていることを意味する「……」だと思うのですが,所長は調子に乗って高笑いです。モンゴルはタックルで世界を制覇した? MMRででも取り上げて欲しいネタですね。
 とかいいつつも,あのおもしろさはいくら文章で説明してもつたわらなそうだ。あかんなー。それ以外にも山ほど笑える話が載っているのにっつーか,笑える話しか載っていないと言ったほうが正確かも。いやー,久しぶりにあれだけおもしろいマンガを読みました。

アクセス不調?

 最近So-netがよく落ちている気がするんだけど,気のせいだろうか? 今日はうちの会社で入れているOCNも一時落ちていたから区別が付かないんだけど,何度かサーバーが死んでいた気がする。pingも返ってこなくなるんだよな。
 アクセスしたら応答がなかったって人いません? 単にうちの環境がおかしくなっていただけなんだろうか。
 もしかして,日本のインターネット系が全体的におかしくなりかかっているのかもしれない。腐った設定のDNSが乱立して経路がぐちゃぐちゃになりかかっているとか,無意味な負荷をがしがしかけているやつがいるとか。
 うちにもこの間分割もしないで10Mバイト近い添付メールを3回も送ってきたやつがいた。いまだ届いていないけど,どこかのサーバーで受け取り拒否されたかな。でかいメールはただでさえ迷惑なんだから,それに輪をかけないでちょうだい。

●1998年1月28日

ツェーデーエーエフゲー(あの頃のとんねるずが好きだった)

 どうやら,ゼーカーをターイーヒー。
 ドーノーが痛いし,ちょっとツーネーもある。イーシャーカーでもゼーカーがヤーハーっているからな。
 でも,週末はノーボースーにクーイー予定だから,ヤーハークー治さないと。
 そういえば,ラーハーもテッヘきたなあ。ヨーエーのルーアーものでもベーターて,とっとと治そう。
 さてと,じゃあメーシーでもクーイーにイーコーカー。

山の手線運が悪い

 昨日もまた山の手線の中で一時間読書する機会に恵まれました。今度は人身事故だそうです。
 それにしても、お急ぎの方は振り替え輸送をご利用くださいとか言われちゃうと、別に急いでないわたしのような人は、振り替え輸送をご利用しないほうが世のため人のためになるかなとか思っちゃいますね。お急ぎの方もそうでない方も、振り替え輸送をご利用くださいって言ってくれないかな。
 ってのはもちろん冗談で、単に井の頭線まで移動するのが面倒くさかっただけです。真顔で冗談を言うのが好きなわたしは、あまり気心の知れていない人間に勢い余ってくだらないことを真顔で言うと、ちょっと可哀想な子を相手にするような応対されちゃったりして、本当に哀しくなってしまうことがままあります。パパはいません。
 冗談を言うときにわざわざ表情で、これから冗談を言うぞと知らせなければならないってのはかなり哀しい状態です。しかし、最近では冗談を言うときに、オチを言う前に自分で先に笑ってしまうと言う、芸人としてやってはいけない行為をやってしまうことが増えてきました。これでは芸人失格です。
 というわけで、実は最近、話のすべてにオチを求めるのは、あまりいいことではないんじゃないかと思い始めています。話の流れのままにぬるっと終わってしまったり、あるいは書いている人が途中で急死したのではと思うくらい唐突に断絶したり、そういう終わり方も慣れればそれなりに味わいがあるのではないでしょうか。
 オチを求めすぎるのは、平和平和と実質の伴わない平和を求める平和乞食や、平等平等と目先の平等しか見ていない平等乞食のように、オチオチとヘクトデカけたメートルがデシにおわれてセンチミリミリ。

●1998年1月29日

ゼーカーその2

 いや、マジで今回の風邪は強力っぽいんだわさ。
 メチャメチャ喉が痛いよう。それに頭も痛いよう。
 右下唇の裏側にできた口内炎も痛いよう。
 あ〜、うどんくらいしか食べる気が〜しな〜い〜よう。
 ちくしょー、今日一日休んで風邪を治しておきたいよう、お兄ちゃん。
 誰かわたしにコピーロボットを貸してください。ちょっとくらい鼻が赤くてもかまいません。
 やっぱり、風邪ひいてるときに飯の代わりに酒を飲んだりするんじゃなかった。
 みなさん、お体は大切に。

●1998年1月30日

なんか、もうチョーやばいって感じぃ

 なんかー、朝起きてもちっとも風邪が治ってないってゆーかー。
 チョー頭痛くってー。喉も痛いしー。なんかチョーむかつくってゆーかー、最悪ー。
 でもー、明日は雪山向かわなきゃいけないしー。ドライバーの頭数も不足気味だから、今更行かないって言いにくいしー。
 とにかく病院に行って薬もらってくるって言うかー、注射打ってもらってくるって言うかー、もう何でもいいから治してちゃぶだい。
 そういえば昔、サンプラザ中野のオールナイトニッポンで、「聞いてちゃぶだい、見てちゃぶだい」って始まる歌のコーナーがあったよな。「ちゃんちゃらおかぴー音頭」に続く第2弾だったはず。
 そういえば×2、昨日夜にオールナイトニッポンを聞いていた頃(=高校)の友達(=盛岡在住)から突然電話があって、「愛しすぎなくてよかった」は今回盛岡ロケがたくさんあるんだよとか言っていたから思わず見ちゃったけど、やっぱりあんま面白くないなー、あれ。しかも、盛岡って俺にとっては通り過ぎた町にすぎないから、地元意識もなく懐かしさもほとんど感じない。ひとまずりょうはイタリアへと旅立ちましたとさ。

嘘ではないが、真実でもない

「どうしました?」
「えっと、のどが痛くて、頭も痛くて、あと、鼻水も出て……って感じなんですけど」
「そうですか。今、インフルエンザが流行っていますからね。じゃあ、のどをみせてください」
「はい。あーん(と口を開ける)」
「……ふむふむ。じゃあ、次はおなかを」
「はい。ごそごそ(と上着をまくり上げる)」
「まわりではどうです? インフルエンザ流行ってますか?」
「えっと、インフルエンザかどうかはわからないですけど、みんな風邪気味ですね」
「ほー。はい、では背中」
「はい。おいしょっと(と、いすを回転させる)」
「熱のほうはどうです?」
「いや、熱は大したことないです。ときどきぼぉーっとなるくらいで」
「そうですか。インフルエンザだと、高熱と体の痛みも出て来るんですよね。のどが腫れているし、これから熱もでるかもしれませんね。抗生物質出しておきますので、二、三日安静にしていてください」
「はあ……」
「一応、どうしても仕事があるというのならば、注射もありますけど」
「えっと……、実は今日明日と休めないんですよ」
「そうですか。じゃあ、注射打っておきましょう。もう一度呼びますので、診察室で待っていてください」
「はい」
 というわけで、強力注射パワーで症状を抑えて、明日は雪山に行きましょう。

●1998年1月31日

ほら、もうこんなにぐしょぐしょになって……

 彼女は、ずっと焦らされ続けていたのだ。
 一昨日の夜中にコンビニで知り合った彼女は、コンビニから帰るとすぐに布団にもぐり込んだ風邪ひきの僕の枕元で一晩過ごし、昨日僕が会社に行っている間ずっと留守番をしていた。
 そして、彼女のことをすっかり忘れていた僕が昨日の夜に家に帰った時には、焦らされすぎた彼女はもうぐしょぐしょになっていたのだ。
 彼女は、すぐにでも食べてほしかったのだろう。でも僕は早く風邪を治さなければということばかりを考え、すっかり彼女のことを忘れてしまっていた。そして、一日半の間焦らされ続けた彼女は、一人でこんなにぐしょぐしょになってしまった。
 忘れていた僕が悪いんだろう。しかし、ここまでぐしょぐしょになってしまった彼女を、僕はもう食べる気にはなれなかった。もう一度冷凍庫で固めるということも考えたが、そんな方法では彼女の形は戻らないし、味もずいぶん変わってしまうだろう。
 彼女は赤城乳業株式会社で生まれた。種別アイスミルク。名前は『しぼりたて牛乳ソフト』。
 僕が発見したとき、抹茶味の彼女はコンビニの袋の中で、一緒に買ったスパゲティの具たちを巻き添えに、ぐしょぐしょの緑色の液体に戻っていた。
 僕にできることは、ペペロンチーノとたらこをきれいに拭いてコンビニ袋からだし、ぐしゃぐしゃになった彼女をコンビニ袋ごと燃えるゴミ袋につっこむことだけだった。
(焦らしてごめんよ。今度はすぐに食べてあげるからね)
 心の中で呟いた僕の言葉は、彼女に届いただろうか。

10000アクセスまでを振り返ってみる

 一昨日あたりにカウンターが10000を越えた。
 とはいうものの、このカウンターはよくあるトップページへのアクセスを数えるカウンターではない。全ページで共通に使用することによってカウント速度を早めてある、はったりの意味合いの強いカウンターだ。そのため、ほかの人のホームページでいうところのカウンターとは数字の質がちがう。もちろん、うちのカウンターのほうが質が軽い。
 実のところ、わたしはこのカウンター以外にも各ジャンルごとにその日、前日、および今までの累計アクセスをカウントするカウンターもつけている。そして、わたしは今までそれを参考に読者の動向を解析し、まめにホームページの方向性をいじってきた。
 ホームページを作り始めた当初は、まさしく手探りの状態だった。最初に作ったページは、確か映画や本などいろいろなものの総合感想ページだ。続いて、物欲コーナーやエッセイコーナー、プロ野球のコーナー、日記のコーナーと思いつくままにさまざまなコーナーを作った。そしてページの内容や構成は混乱の一途をたどっていった。アクセス数は日に一桁。しかも、自分でカウンターを回すほうがその他の数よりも確実に多かった。
 ホームページの作成を、マーケティングゲームとしてとらえはじめたのは、ホームページを作り始めて半年ほどたった頃からだ。
 それまではひとまず自分の好きなことをホームページ化し、それを何人かの人が見に来るということだけで満足していた。しかし、何度もカウンターを付け替えているうちに、細かいアクセス解析を行うようになり、それによってどういうコンテンツが多くの人を呼ぶのかが見え始めた。
 そうなってくると、いろいろと実験したくなってくる。単純に自分の好きなことをやるだけでなく、読者受けしそうなネタを考え、それを掲載してはアクセス解析と照らし合わせて軌道修正していく。そうすることによって、ずいぶんと傾向と対策のパターンが見え始めてきた。
 コーナーの新設、統廃合を繰り返すことによって、このページの内容は当初のものとはほとんど原型をとどめないくらい変わった。そして、現在は日に50〜100くらいのアクセスがある。しかし、このくらいのアクセス数になってからはアクセスの増加傾向は頭打ちの状態にあるようだ。
 20000アクセスになる頃には、このページはどうなっているだろう。


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