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all #コミュニケーション
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クソリプ禁止という雑な看板
「クソリプ禁止」と書いても、何をクソリプと呼ぶのかは本人にしか分からない。実態は「異論反論は私から見えにくいところでお願いします」ではないか。リプ欄を閉じる自由と、公開した意見が外で批判されることは別の話である。
日本語の悪口は遠回りする
日本語に罵倒表現が少ないのではなく、面と向かって罵倒する習慣が薄いだけなのかもしれない。攻撃性は消えず、敬語や陰口や嫌味の形で横から来る。
丁寧語によって値段が不明瞭になる問題
総菜屋で「お付けしてもいいですか」と追加商品をすすめられた話から。有料の追加購入なのか無料サービスなのか、売る側と買う側で言葉の受け取り方がズレることについて考えた。